先輩!もうおしっこ、おしっこが我慢できません!!
小説で読む、おしっこ我慢ストーリーです。
製作者の解説です。
「お、おしっこ……です。もう、がまんできないんです」
利尿剤入りのコーヒーを飲まされた女の子が、羞恥に身悶えながら腰をしゃがませる。
丸出しにさせたお尻を震わせながら、割れ目のヒダから銀色の液体を勢いよく噴射させ……
「早くしゃがまないと。おしっこが漏れちゃうだろ」
「で、できません……こんなところで……」
「できませんじゃないだろう。さっさとおしっこをして膀胱を空にしないと、炎症でも起こして病気になっちまうぞ」
「でも、外でなんて……あぁ……」
総文字数 24060字(本文のみ)
縦書き用と横書き用の2パターンを同梱いたしております。
尚、製品版には、既刊小説のお試し版も同梱済みです。
全4編収録されています。
【内容】
第1章 女子トイレに漂う若妻の匂い
男は公園の公衆トイレへ向かう。しかし、人目を避けるようにして入って行ったのは女子トイレの個室であった。そこへ若い人妻が用を足すために隣の個室へと……
第2章 仕組まれた尿意
新入社員の舞衣子は、先輩社員である勝彦と共に得意先へと向かう。その道中、勝彦に勧められて舞衣子が飲んだコーヒーには秘密が……
第3章 女の子のおしっこはコンビニの駐車場で……
渋滞に巻き込まれた営業車の中で、舞衣子は激しい尿意に襲われていた。しかし勝彦は、そんな舞衣子をトイレへ行かせようとはしない。そして車は、閉鎖されたコンビニの駐車場に停められ……
第4章 フローリングに拡がる羞恥の水溜まり
女の子の放尿シーンを勝彦に覗かれた舞衣子は、脅迫されその男の言いなりになるしかなかった。舞衣子の暮らすアパートへとついてきた勝彦は、彼女に室内でのおしっこを命じ……
今回ご紹介するのは、この中の第3章。
先輩社員と営業に回っている車の中で、尿意を催した舞衣子。
「立てるか?」という勝彦の問いに、
「んぐ、ふぅっ・・・はい・・」
と声にならない声しか出せない舞衣子。こういう声の表現いいですよね。好きです。
はぅ、ここでなんて・・・・
おもらしマニアの勝彦は、是が非でも、舞衣子に野ションさせようとします。
さりげなく肩をさわり、その限界を少しでも早めようとします。
「でも、外でなんて・・・あぁ・・・」
脚や腰を小刻みに揺すらせる舞衣子。
(これは、最高の待ち時間になりそうだな・・・)
と考えるあたり、相当のおしっこマニアですね。
1分、2分と時間が過ぎる中、必死におしっこを漏らすまいと耐える舞衣子。
小説で読むと緊迫感が伝わってきていいですね。
「あぁっ、ふぐぅっ・・・もれちゃう、おしっこ・・・」
こちらです。(小説なので、かなりお得です)
体験版もダウンロードできます。




